自分に自信が持てるように! マラソンで達成感を味わおう!

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「東京マラソン」をはじめ、全国各地で大会が開催されるようになり、市民ランナーが増加中。42.195kmを走る過酷な競技に、なぜ、みんながハマるのか? マラソンの魅力をチェックしてみましょう。


マラソンの魅力は、ズバリ「達成感」!

マラソンの魅力は、ズバリ「達成感」!

走りきったときの、達成感がマラソンの魅力です。
大会の結果だけでなく、大会前の練習をやりきることにも達成感があります。目標を立てて、それに向かって努力すること自体が、精神的にいい影響を及ぼしてくれるんです。すごい目標を立てる必要はなく、“週に2回、1日30分走る”でも十分。
そして、この達成感は、自分の自信につながります。マラソンは、シンプルに結果が出るからこそ、20代や30代の女性や、ビジネスパーソンに人気なのかもしれません。


練習のランニングにも、メリットがいっぱい

練習のランニングにも、メリットがいっぱい

ジョギングやランニングを続けるだけでも、心と体に嬉しい変化が出てきます。
体力がつき疲れにくくなったり、筋力がつき代謝が上がり太りにくくなったり、体がしまったりといった体の変化から、集中力が上がったり、リフレッシュできたりといった心の変化まで、その効果は広範囲です。また、ランニング仲間ができるのも、楽しみのひとつです。


5kmのマラソンもあり!無理ない距離からはじめよう

5kmのマラソンもあり!無理ない距離からはじめよう

42.195kmのフルマラソンだけがマラソンではありません。市民大会では、5kmや10km、ハーフマラソンなどさまざまなレースがあるので、無理ない距離からはじめてください。まずは、目標を決めて大会に出てみることが大切です。

大会選びは、場所で選ぶのもおすすめ。「北海道の大会で海の幸を食べよう」「ハワイのビーチサイドを満喫しよう」などなど、走る以外の楽しみを見つけると、参加意欲が高まります。


ケガなく、走れる体づくりを

ケガなく、走れる体づくりを

走ることは誰にでもできるだけに、みなさん、いきなりハードに走り出したりして、ケガをしがち。

初心者の人は、まず60分間動き続けるところからはじめてください。ウォーキング50分、ランニング10分などでいいです。そこから大会に向けて、ランニングの時間配分を増やしていくと無理なく走れる体が作れます。準備期間の理想は3ヶ月です。

フルマラソン出場を目指すなら、月間走行距離を100kmや150kmなどに設定して走り込んだり、大会2週間前までに30kmのランニングを経験しておくと、完走できる確率が高まります。

正しいフォームを知りたい人は、こちらを読んでみてください。


マラソンの服装は、季節ごとに調整

マラソンの服装は、季節ごとに調整

春や秋なら、半袖・短パンで走ることができますが、夏は紫外線対策、冬は寒さ対策が必要です。

持っておきたいアイテムは、紫外線対策と防寒対策の両方ができるトップス「アンダーシャツ」と、筋肉をサポートしてくれるボトムス「ロングタイツ」。その上に、Tシャツやショートパンツを組み合わせるのが人気です。汗を大量にかくので、吸水性や速乾性がある素材を選んで。

また、女性の場合はアンダーウェアにもこだわってください。ランニングによる衝撃からバストを守るスポーツブラを着用しましょう。バストの揺れを防ぐホールド力がありながら、呼吸を邪魔しない柔らかい素材のもの、伸縮性があり腕が振りやすいスポブラがオススメです。


●商品特徴
一般的なスポブラは、バスト全体を押さえる為バストラインがキレイに見えず、更に圧迫感があり窮屈に感じることも。バスト部分のパワーネットを上下に配置することでバストを潰さず、圧迫感も軽減しながらバストが揺れにくい構造を実現。圧迫感が少ないから、リラックス系のスポーツにも集中できます。ハードすぎるスポブラはハードルが高いと感じる、スポブラ初心者や圧迫感が苦手な方にもおすすめです。さらに嬉しい「吸水速乾加工」付で、汗をかいてもサラッと快適です。

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